モモコグミカンパニーの大学ってどこ?本を出版ってほんと?作詞もするの?

Bish

今回は、人気絶頂のアイドルグループ「BiSH」のメンバー、モモコグミカンパニーさんについて書いていきたいと思います。

可愛らしい見た目とは裏腹に破天荒なモモコグミカンパニーさんの大学が噂になっています。早速調べていきましょう。

BiSHのモモコグミカンパニーの大学ってどこ?

他のメンバー曰く、頭が一番いいのはモモコグミカンパニー

奔放な行動とは、まったく結びつかないですが(笑)毎日のようにいるメンバーが言うのであれば間違いないでしょうね。

また、出身校についても、あたまの良さを裏ずけるエピソードが、

高校はICUだという噂。ICUとは国際基督教大学高等学校。この学校は英語のみで授業を行うというインターナショナルな環境。大学が併設されている、モモコグミカンパニーがBiSHのオーディションを受けたというのは大学生の頃だった。そのまま大学にも進学していた可能性がある。卒業したのか中退のなのかも詳細は不明。

モモコグミカンパニーのはっきりした物言いが、インターナショナルスクールの学生らしい気が。

とかなりの高学歴では?と噂されています。管理人のイメージですが、頭が良い人はどこかぶっ飛んだ部分があると思うんですよね(笑)

なんとなくモモコグミカンパニーさんの奔放で過激な行動や、発言はそんな風に見えてしまいますね。

Twitter上でこんな投稿を発見しました。

BiSHのモモコグミカンパニーっていうメンバーICU高校卒で元女サカで、、私のお姉ちゃんもICU高校で女サカで彼女と同い年なんだって!!BiSHはMステにも出たグループなんだけどお姉ちゃんの友達だなんてすごいなぁってふと思った。

とホントかは分かりませんが、こんな投稿も出てくるくらいですので可能性はあるのではないでしょうか。

帰国子女も多く在学する学校、「嫌なものは嫌」といえる人じゃないと大変そうだ。ICU高校・大学である可能性はかなり高い

確かに、はきはきとした物言いや感情表現は日本人的ではないですよね。疑われても仕方ないように思いますね。今後、メディア露出が増えてくると情報が増えそうですので、今後に期待ですね。

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BiSHのモモコグミカンパニーが本を出版ってほんと?

読書が趣味で多くの場面で、文章能力の高さを発揮し、”文才ガール”としてもファンに親しまれている

普段からよく本は読むようですね。かなりの量を読むようです。その読書家な部分を活かして作詞にチャレンジしています。それらもあり、ほんの出版の話がきたようですね。

「モモコグミカンパニー」という名は、もちろん本名ではなく、さくらももこが由来ではないかと言われている。

名前の由来も、読書家らしいもののようですね。しかし、公表しているわけではないようなので実際に現場にいって聞いてみるしかなさそうですね(笑)

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BiSHのモモコグミカンパニーが「目を合わせるということ」を出版

モモコグミカンパニーによる完全書き下ろしのBiSHヒストリー本が登場。メンバーの中で一番の本好きで独特の世界観を持つ彼女だから書けた、BiSHが綴ったBiSHの歩み。約半年にわたって書き下ろした「BiSHとわたし」の赤裸々なストーリー。

結成1年でメジャーデビュー。2017年の幕張メッセイベントホールでのライブはソールドアウト。近作はオリコンデイリーチャート1位、3作連続iTunes総合アルバムチャート1位を記録。ミュージックステーションにも堂々の出演を果たし、アイドル・シーンのみならずロック・シーンでも注目を集める“楽器を持たないパンクバンド”が、BiSH。この本には、BiSHのモモコグミカンパニーが体験した3年間(2015年~2017年)の物語が描かれている。興味本位でオーディションを受けた普通の女子大生が、「新生クソアイドルです」という号令とともにデビューを飾り、強烈な個性のメンバーとともに、ときにはぶつかり合い、ときには笑いながら生き抜いてきた。そんなBiSHの情景を、当事者の視点で鮮やかに映し出しているのだ。

約半年にわたって書き下ろした本編の他、モモコグミカンパニー母とWACK代表の渡辺淳之介のコメントも収録。

かなり、内容の濃い本になっているようですね。モモコグミカンパニーさんのファンだけでなく、BiSHのファンや、他に推しがいる方でも気になる内容があるようです。是非ともチェックしていきましょう(笑)

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BiSHのモモコグミカンパニーは作詞もするの?

2018年11月時点では、35曲ある楽曲のうち、10曲がモモコグミカンパニーの作詞

かなりの数の作詞量であることは、間違いないですね。またファンからも人気が高いことを考えると作詞はすでにプロのレベルに達しているんでしょう。

そんな、モモコグミカンパニーさんが作詞した楽曲の一覧が以下になります。

BiSHのモモコグミカンパニーが作詞した楽曲一覧

「BODiES」

「DA DANCE!!」

「DEAR…」

「JAM」

「ウォント」

「KNAVE」

「Marionette」

「MOON CHiLDREN」

「Nothing.」

「NO THANK YOU(セントチヒロチッチと共作)」
※セントチヒロ・チッチが考えたのは「大好き」のワンフレーズのみだったと時折、アピールするのが定番化している。

Youtubeで公開されているものもあるようですので、是非とも確認してみましょう(笑)優しさやモモコグミカンパニーさんの等身大の考え方や感じ方が分かる歌詞になっているので、管理人は彼女の人柄の良さを感じました。

 

地下からメジャーで活動するようになり、さらに活動の幅を広げているBiSH。今後はさらに多くの楽曲で作詞を担当するであろうモモコグミカンパニーさんから益々目が離せませんね。

 

 

 

 

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